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お弁当のおかずや困ったときの1品に!さつまいも作り置きレシピ8選
休日にまとめて料理をして、忙しいときは作り置きで食事を済ませる人も多いのではないでしょうか。
何品か作り置きがあると、急なトラブルで帰宅が遅れた日にも助かりますよね。
そこで今回は、どんな料理にもぴったりのさつまいもを使った、作り置きレシピをたっぷりとご紹介します。
1.さつまいもを使った作り置きレシピ
1-1.さつまいもの甘露煮
おかずはもちろんのこと、お酒のおつまみにもなる、さつまいもの甘露煮。冷ますと味がさらにしみ込むため、作り置きにぴったりのレシピです。
電子レンジだけで作れるので、忙しいときにも助かります。
材料
さつまいも 1本(300g程度)
★だし汁 200cc
★みりん 大さじ1
★酒 大さじ1
★醤油 大さじ1
★砂糖 大さじ1
★塩 小さじ1/2
水溶き片栗粉(片栗粉 小さじ2 水 小さじ1)
作り方の手順
1.さつまいもをよく洗い、皮付きのまま輪切りにします。厚さは1.5㎝程度が目安です。切り終わったら、10分程度水にさらしておきましょう。
2.さつまいもの水気を軽く切ったら、耐熱容器にさつまいもと★をを入れ、ラップをふんわりと軽くかけ、電子レンジ500Wで10分程度加熱します。
3.電子レンジから耐熱容器を取り出し、水溶き片栗粉を回し入れてさっと混ぜ、再度電子レンジに入れ500Wで1分加熱すれば完成です。
1-2.さつまいものバター焼き
バターの風味とコクがくせになる、さつまいものバター焼き。おかずだけではなく、小腹が空いたときにつまむのもおすすめです。
材料
さつまいも 1本(300g程度)
バター 10g
塩 少々
こしょう 少々
作り方の手順
1.さつまいもをよく洗い、皮付きのまま輪切りにします。厚さは1㎝程度が目安です。切り終わったら、10分程度水にさらしておきましょう。
2.さつまいもの水気を軽く切ったら、耐熱容器にさつまいもを入れてラップをふんわりと軽くかけ、電子レンジ500Wで4分程度加熱します。
3.フライパンにバターを5g入れて熱し、中火でサツマイモを焼いていきます。両面にこんがりと焼き色がついたら、残りのバターを入れて全体に絡め、塩・こしょうで味を整えれば完成です。
1-3.さつまいもとベーコンのマヨネーズ炒め
さつまいもはマヨネーズとも相性抜群。ベーコンだけでもいいですが、きのこ類を加えてアレンジしてもOK。お弁当のおかずにもおすすめですよ。
材料
さつまいも 1本(300g程度)
ベーコン(薄切り) 200g
マヨネーズ 大さじ2
醤油 大さじ1
黒こしょう 少々
作り方の手順
1.さつまいもをよく洗い、皮付きのまま一口大の乱切りにします。切り終わったら、10分程度水にさらしておきましょう。ベーコンは1.5㎝程度の短冊切りにしてください。
2.さつまいもの水をよく切り、フライパンに入れます。ベーコンとマヨネーズも加えたら、全体にマヨネーズが馴染むようによく混ぜてください。しっかりと混ぜたらフタをして、弱めの中火で7~8分加熱します。蒸気が出てきて、焼き色がついたらさっと混ぜてフタをして、さらに6~7分加熱してください。
3.さつまいもに竹串がすっと通るくらい柔らかくなったら、醤油と黒こしょうを回し入れ、全体的に絡めたら完成です。
1-4.さつまいものそぼろ煮
そぼろがたっぷりで食べ応えのあるさつまいもレシピです。甘じょっぱい味付けなのでごはんも進みますよ。
材料
さつまいも 1本(300g程度)
鶏ひき肉 300g
★水 300cc
★みりん 大さじ2
★酒 大さじ2
★醤油 大さじ2
...
さつまいもとヨーグルトを使ったレシピまとめ4選
ごはんのおかずとしても活躍しますが、スイーツとしてもレシピが豊富なさつまいも。
冷蔵庫にヨーグルトがあるときは、さつまいもと組み合わせれば、少しおしゃれなおかずやスイーツが自宅でも楽しめます。
今回は初心者でも簡単に作れる、さつまいもとヨーグルトを使ったレシピをご紹介します。
1.レンジで簡単 さつまいものヨーグルトサラダ
電子レンジだけで作れるさつまいものヨーグルトサラダ。さつまいもの甘みとヨーグルトの酸味が相性抜群です。くるみはアーモンドなど他のナッツ類に変えてもOKです。
1-1.材料
さつまいも 1本(300g程度)
くるみ(無塩・ロースト) 30g
ヨーグルト(無糖) 大さじ2
マヨネーズ 大さじ2
塩 少々
こしょう 少々
パセリ お好みで
1-2.作り方
1.さつまいもをよく洗い、皮付きのままいちょう切りにします。厚さは1㎝程度が目安です。切り終わったら、10分程度水にさらしておきましょう。くるみは手で細かくしておきます。
2.さつまいもの水気を軽く切って耐熱容器に入れ、ラップをふんわりとかけて、電子レンジ500Wで4分ほど加熱します。柔らかくなったら、やけどに気をつけながらペーパータオルで水気を拭き取りましょう。
3.さつまいもとくるみ、ヨーグルト・マヨネーズを入れてよく混ぜ、仕上げに塩とこしょうを入れてさっと混ぜ合わせれば完成です。お好みでパセリを飾ると彩りがきれいですよ。
2.さつまいものヨーグルトケーキ
さつまいもとヨーグルトがあれば、簡単でおしゃれなスイーツもできます。甘すぎずさっぱりしていておいしいので、アイスを添えるのもおすすめです。
2-1.材料
さつまいも 1/2本(150g程度)
牛乳 大さじ3
卵 1個
砂糖 50g
ヨーグルト(無糖) 200g
レモン汁 大さじ1
ホットケーキミックス 70g
2-2.作り方
1.さつまいもをよく洗い、皮をむいて輪切りにします。厚さは1㎝程度が目安です。切り終わったら、10分程度水にさらしておきましょう。
2.さつまいもの水気を軽く切って耐熱容器に入れ、ラップをふんわりとかけて、電子レンジ500Wで6分ほど加熱します。
3.さつまいもが熱いうちにフォークを使ってつぶし、牛乳を入れてよく混ぜます。
4.別のボウルに卵を入れて泡立て器で混ぜます。卵がしっかりと混ざったら、砂糖を加え白っぽくなるまで混ぜてください。白っぽくなってきたらヨーグルトとレモン汁を加えてさらに混ぜます。
5.ホットケーキミックスを加えて切るように混ぜます。粉っぽくなくなるまで混ぜたら、先ほどのさつまいもを入れ、切り混ぜしましょう。
6.スクエア型(18㎝×18㎝)にクッキングシートを敷き、生地を流し入れます。すべて入れたら5~6㎝持ち上げて落とし、空気を抜きましょう。オーブンは180℃に余熱しておいたオーブンで40分ほど焼けば完成です。好きな形に切り分けてください。
3.さつまいもときのこのゴロゴロスープ
食物繊維をたっぷり摂ることができ、寒い季節にぴったりの身体が温まるヨーグルトスープ。電子レンジだけで簡単にできるので、朝ごはんにもおすすめですよ。
3-1.材料
さつまいも 1/2本(150g程度)
しめじ 1/2パック
玉ねぎ 1/2個
ベーコン 30g
ヨーグルト(無塩) 70g
水 1カップ
顆粒コンソメ 小さじ1
こしょう 少々
3-2.作り方
1.さつまいもをよく洗い、皮付きのままいちょう切りにします。厚さは1㎝程度が目安です。切り終わったら、10分程度水にさらしておきましょう。しめじは石づきをとり小房に分けます。玉ねぎは0.2~3㎝程度の薄切りにしましょう。
2.耐熱容器に水とさつまいもを入れて、ふんわりとラップをかけたら、電子レンジ500Wで3分程度加熱します。
3.2にしめじ・玉ねぎ・ベーコン・コンソメ・こしょうを入れ、再度ラップをかけて電子レンジ500Wで3分程度加熱します。
4.最後にヨーグルトを加えて混ぜ、電子レンジ500Wで30秒加熱すれば完成です。
4.さつまいもとヨーグルトのモンブラン風ムース
少し時間があるときは、手作りお菓子でもてなすのもおすすめです。
さつまいもとヨーグルトの甘さ控えめスイーツなら、ダイエット中のご褒美にもなりそうですね。
4-1.材料
さつまいもクリーム
さつまいも 1本(300g程度)
...
さつまいもと味噌を使ったレシピまとめ7選
レシピの数が豊富なさつまいも。さつまいもは味噌汁に入れてもおいしいので、スープ系以外にも味噌を使った料理ができないだろうかと考えたことはありませんか?
今回は、お酒のおつまみやごはんのおかずにもぴったりのさつまいもと味噌を使ったレシピをご紹介します。
1.さつまいもとエリンギの味噌バター炒め
さつまいもときのこがあるときは、味噌バター炒めで決まり!エリンギがないときは、しめじやしいたけを使ってもおいしいですよ。
1-1.材料
さつまいも 1/2本(150g程度)
エリンギ 100g
バター(有塩) 20g
★味噌 大さじ1
★砂糖 大さじ2
★水 大さじ3
小ねぎ お好みで
1-2.作り方
1.さつまいもをよく洗い、皮付きのまま半月切りにします。厚さは1㎝程度が目安です。切り終わったら、10分程度水にさらしておきましょう。
2.エリンギは半分くらいの長さ(5~7㎝)にして、0.5㎝幅に切ります。
3.フライパンにバターを入れて中火で熱し、さつまいもを炒め、火が通ったらエリンギを加えてさらに炒めます。
4.エリンギに火が通ったら、★を混ぜ合わせて回し入れます。全体にとろみがでてきたら完成です。器に盛り付けたらお好みで小ねぎを散らすと彩りもアップします。
2.さつまいもみそバター
香ばしい香りに食欲をそそられる、さつまいものみそバターは、おつまみにもぴったり。さつまいもだけで作れるのもうれしいポイントです。
2-1.材料
さつまいも 1本(300g程度)
サラダ油 適量
★味噌 大さじ2
★みりん 大さじ2
★砂糖 大さじ1/2
バター(有塩) 10g
いりごま(白) 適量
2-2.作り方
1.さつまいもをよく洗い、皮付きのまま乱切りにします。厚さは1㎝程度が目安です。切り終わったら、10分程度水にさらしておきましょう。
2.さつまいもの水気をよく切り、ペーパータオルに挟んでさらに拭き取ります。
3.鍋に3㎝程度のサラダ油を入れ、160℃に熱します。さつまいもを入れて、うっすらと揚げ色がつき、中に火が通るまで揚げましょう。
4.大きめの耐熱容器に★を入れてよく混ぜ、ふんわりとラップをして電子レンジ500Wで40~50秒温めます。温まったら熱いうちにバターを加え、溶かしながら混ぜましょう。
5.揚げたさつまいもを加え、よく絡めたら器に盛りごまをふれば完成です。
3.さつまいものごま味噌焼き
「さつまいもはおいしいけど揚げ物はカロリーが気になる」という人におすすめのオーブントースターでできる、さつまいものごま味噌焼き。
ホクホクとした紅あずまや鳴門金時で作るといいですよ。
3-1.材料
さつまいも 1本(300g程度)
★味噌 大さじ1
★砂糖 大さじ1
★いりごま(白) 大さじ1
★みりん 大さじ1/2
3-2.作り方
1.さつまいもをよく洗い、皮付きのまま半月切りにします。厚さは1㎝程度が目安です。切り終わったら、10分程度水にさらしておきましょう。
2.さつまいもの水気を軽く切って耐熱容器に入れ、ふんわりとラップをかけて、電子レンジ500Wで4分程度加熱します。
3.オーブントースターにさつまいもを並べ、よく混ぜた★を表面に塗って、3~4分を目安にこんがりと色がつくまで焼けば完成です。
4.さつまいもと鶏肉のみそバター炒め
メインのおかずにしたいときは、鶏肉と一緒がおすすめ。ビールやハイボールなどのお酒も進みますよ。
4-1.材料
さつまいも 1本(300g程度)
鶏肉(もも肉がおすすめ) 300g
にら 4~5本
しめじ 1株(200g程度)
...
さつまいものカロリーはどれくらい?さつまいもがダイエットにおすすめの理由も解説
さつまいものカロリーはどのくらいあるか知っていますか?
さつまいもは料理だけではなくお菓子のレシピも多くあり、そのまま食べても甘いため、カロリーが高そうなイメージがあります。
しかし、ダイエット食材としてもおすすめされているさつまいも。
ダイエットにいいということは、他の食材とくらべるとカロリーが低いのではないかと思っている人もいるのでは?そこで今回は、さつまいものカロリーやダイエットに効果があるのかなどをくわしく解説していきます。
1.さつまいものカロリーはどれくらい?他のイモ類との比較
さつまいものカロリーはどのくらいあるのでしょうか?他のイモ類と100gあたりのカロリーを比較した表がこちらです。
イモ類
カロリー
さつまいも
134kcal
じゃがいも
76kcal
さといも
58kcal
ながいも
65kcal
自然薯
121kcal
さつまいもは、イモ類の中ではカロリーが高いといえます。
本来ダイエット中にカロリーをたくさん摂ることは避けたいものですが、カロリーが高いにもかかわらず、さつまいもがダイエットにおすすめといわれる理由は、ごはんやパンなどの主食と比べるとカロリーが少ないこと、そして次の項目で紹介する食物繊維やビタミンなど、他の栄養が豊富だからなのです。
2.さつまいもに含まれる栄養とダイエット効果
2-1.水溶性食物繊維によって腹持ちがいい
さつまいもは食物繊維が豊富です。
さつまいもに含まれる水溶性食物繊維は、水を吸収して膨張するため、ゆっくりと消化されていきます。胃にとどまる時間が長いので、腹持ちがよく、ダイエットに向いているのです。
2-2.不溶性食物繊維によるお通じの改善
食物繊維は2種類あり、さつまいもにはどちらも含まれています。
もう一つの食物繊維である不溶性食物繊維は、便のかさを増してくれるので、腸の働きを活発にさせ、お通じの改善が見込めます。
便秘になると腸内の悪玉菌が増えてしまうため、むくみや血行不良を起こし、ダイエット効果が得られないことも。
さつまいもには不溶性食物繊維と一緒に、ヤラピンという整腸作用のある成分も入っているので、さらなるダイエット効果が期待できます。
2-3.カリウムによるむくみの解消
カリウムは、過剰なナトリウム(塩分)の排出を促す効果が期待できます。ナトリウムが排出されることで、むくみの解消につながるのです。
2-4.ビタミンCやビタミンEによる老化対策
さつまいもにはビタミンも豊富。きれいに痩せたいという人の強い味方です。ビタミンCやビタミンEは、皮膚や粘膜の健康を保つのに欠かせません。
本来ビタミンCは熱に弱いものですが、さつまいもに含まれるビタミンCは熱に強い特性を持っています。そのため、加熱調理をしても多くのビタミンCを摂取することが可能です。
また、ビタミンEは細胞膜の酸化による老化、血液中のLDLコレステロールの酸化によっておこる動脈硬化を防止する効果も期待できます。
3.さつまいものカロリーは食べ方によって変わる?
さつまいもは調理方法によってカロリーが変化します。焼く・蒸す・煮る・揚げるの4パターンの調理方法を比較してみましょう。
3-1.さつまいもを焼いた場合
さつまいもを焼いた場合のカロリーは100gあたり163 kcal。生の状態が134kcalなので少し上がります。また糖質も少し高くなります。
焼くとカロリーが高いのは、水分が抜けてしまうことが原因。生の状態の100gを焼いたわけではなく、焼きあがった状態の100gと比べているからです。
3-2.さつまいもを蒸した場合
さつまいもを蒸したときのカロリーは、生の状態と変わりません。蒸しても甘みは充分にあるので、そのまま食べることができ、ダイエット中にはぴったりの調理方法といえます。
3-3.さつまいもを煮た場合
さつまいもを煮た場合は、100gあたり65kcal。これは焼いたときと同じく、水分が増えたからカロリーが減ったように感じるだけです。
さつまいもは煮ると甘み成分が煮汁に出てしまうため、味付けによってカロリーが異なります。砂糖やはちみつで味付けした場合は、150 kcal以上となります。
3-4.さつまいのを揚げた場合
さつまいもを揚げたときのカロリーは、100gあたり191 kcal。調理方法の中で一番カロリーが高くなるため、ダイエット中はできれば避けた方がいいでしょう。
4.低カロリーなさつまいもを利用した「さつまいもダイエット」のやり方
さつまいもダイエットは正しい方法で行わないと、まったく効果が表れないどころか、太ってしまう危険性も。正しいさつまいもダイエットのやり方を見ていきましょう。
4-1.3食のうち1食の主食をさつまいもに変える
さつまいもダイエットをするときは、朝・昼・晩の3食のうち、1食だけ主食をさつまいもに置き換えてみましょう。量は1/2本(150g)ほどが目安です。
おすすめは、エネルギーとして消費されやすい朝か昼。夕食の場合、消費しきれなかった糖質が体に蓄積されてしまう可能性があるからです。
夜遅くに夕食を取ることが多い場合は、朝か昼に置き換えてみるといいでしょう。
4-2.さつまいもは皮ごと食べる
さつまいもは皮ごと食べるのがおすすめ。カロリーを比較すると、100gあたりでは皮付きが140kcal、皮なしが134kcalとなっています。
カロリーをカットするよりも皮付きのさつまいもをおすすめする理由は、ダイエットにもうれしい栄養がたっぷり含まれているからです。
食物繊維は、皮付きは2.8gですが、皮なしだと2.2gまで減ってしまいます。
また、整腸作用があるヤラピンは皮の近くに、老化対策に役立つアントシアニンは皮に豊富に含まれているため、多少カロリーが増えても皮付きで摂取する方が、ダイエットには効果的なのです。
4-3.バランスのいい食事を摂る
さつまいも単品で食事を済ませてしまうと、栄養バランスが乱れてしまいます。バランスの良い食事を摂るように心がけましょう。
栄養が偏るといわれても、さつまいもをごはんの代わりに食べようとすると、合うおかずが少ないと悩んでしまいますよね。
そんなときは、さつまいもを味噌汁などの汁物に入れたり、炒め物やサラダにしたりするといいですよ。
まとめ
さつまいもは、イモ類の中ではカロリーが高いですが、主食類に比べると低く、ダイエットにぴったりの栄養が豊富な食材です。
腹持ちもいいので主食としても満足感があり、どうしても間食したくなってしまったときには強い味方になってくれます。
ただし、調理方法によってカロリーが変わってくるため、ダイエット中は注意しましょう。
また、さつまいもだけを摂取すれば痩せるというものではありません。バランスのいい食事を心がけ、ダイエット効果を高めましょう。
